2017年12月15日金曜日

クック諸島のお土産のご紹介♪


海外旅行の行き先が決まったら、
現地でのお土産情報など、検索されることもあるかと思います♪
(自分もそうです・・笑)

先月のクック諸島でも、ニュージーランド乗換もあり、
南国のクック諸島・・
日本とは逆ながら、羊アイテムなどのあったかグッズも多くあるニュージーランド。

2つの違うお国のお土産を見ることも出来るのも
また別の意味での楽しみになるものですね♪

今月、現地でも色々とお土産屋さんも巡って参りましたので、
その資料をもとに、「クック諸島のお土産セレクション」のページを
HP内にアップ致しました!


タヒチ、フィジー、ニューカレドニアなどは
お土産をご紹介しているページがありましたが、
今月よりクック諸島のお土産、町のマーケットの様子
空港内ショップの様子なども、ご覧頂ける様になりました。

まだまだ、知る人ぞ知る?♪クック諸島。
お土産などの現地情報も、少ない国かもしれません。

でも!
海の美しさは・・本当に感動モノ!

是非、ご旅行の参考に
お土産情報もご覧になってください♪

■クック諸島のお土産セレクション
 https://www.tohotravel.com/p/cook/activity/souvenirs

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〜タヒチ・フィジー・ニューカレドニア・クック諸島 旅行専門店〜
 【トーホートラベル】  
 https://www.tohotravel.com/    
■お問い合わせ専用ダイヤル 03-5643-8032
■ご予約専用ダイヤル    03-5643-8031 

営業時間10:00〜19:00(平日)10:30〜19:00(土)
 

クック諸島・ダンススケジュール一覧

こんにちは!
今日は、今月更新をしております
HP内のご案内をさせていただきます。

是非、クック旅行での予定作りの参考にしてください。

空港のあるメインアイランド「ラロトンガ島」
そして、色々なパンフレットにも登場する
海の美しさで有名な「アイツタキ島」の2つを分けて表を作成致しました。


このブログで閲覧していただくには、
ちょっと文字が小さいかもしれませんが、
HP内ではA4サイズのPDFでご覧いただけますので
是非、ご利用くださいませ。

各リゾートで日替わりで開催される
ポリネシアンダンスショー。

ラロトンガ島では、オプショナルツアーにもなっている
有名なダンスを見られる施設「テ・ヴァラヌイ」と「ハイランドパラダイス」もございます。

滞在される曜日と宿泊先のダンスショーが合わない場合も
別のホテルや施設に見に行く事も、もちろん可能です。

またダンスショーが開催される
クックで有名な2大施設「テ・ヴァラヌイ」と「ハイランド・パラダイス」は
旅行と一緒に同時ご予約も可能です。

たまにではありますが、団体での予約が入っている日には、
現地到着後に行きたいとなっても、予約が出来ないことも実際にございます。

ラロトンガ島の夜に、確実にダンスショーも楽しまれたい方は
日本からの事前予約がおすすめです♪


こちらのクック諸島のダンスショースケジュールは、
クック諸島のページの「アクティビティ」の中からご覧くださいませ。

https://www.tohotravel.com/p/cook/index

ブログの更新が、少しスローになってしまっておりましたが、
先月訪れた、クック諸島の様子も、これからご紹介していきたいと思っております。
よろしければ、是非ご覧くださいませ。

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2017年12月7日木曜日

まだ、間に合う!年末年始ツアーとクリスマスリース♪


昨日から、トーホートラベルのオフィスのドアに、
生のクリスマスリースを飾りました!

親しくしてる方が、毎年作ってくれる
生の植物を使ったクリスマスリースなんです。

12月に入ると、
時間の進みも何だか早く感じてしまいますが、
皆様はいかがでしょうか。

あともう少しで、年末年始。
たくさんのお客様がご出発を楽しみにして下さっているこの時期。
出来る限りのご手配をさせて頂きたく思っております。


何も考えていないまま・・
年末年始が始まってしまいそう!

そう思われる方も、
実際多くいらっしゃるかもしれませんね。

ふと立ち止って、、
1週間、全く違う南太平洋の楽園で過ごせたら・・
そう思うことがありましたら、お気軽にご相談下さい。

12月7日ですが、まだ間に合う年末年始出発のツアーが
若干数ご用意できる国々がございます!

ただ、少し急がないといけない時期になりますので、
是非、お気軽にお電話くださいませ。


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祝!直行便復活!フィジー〜成田線★2018年7月就航開始!


ついに!待望の南太平洋、
フィジーへの直行便が復活が決定いたしました!

就航開始は、来年2018年の7月。

日本は東京成田から~フィジーナンディ空港まで。
旅行の日程も組みやすい、なんと、週3便を就航という
大変嬉しいニュースが飛び込んで参りました!

以下、正式発表となっておりますニュースサイトより抜粋させていただきます!
(トラベルメディア「トライシー」https://www.traicy.com/20171206-FJnandy)


 フィジー・エアウェイズは2018年7月3日より、東京/成田~ナンディ線に新たに就航すると、都内で開催した記者会見で発表した。

現在のフィジー・エアウェイズにあたるエア・パシフィック航空が東京/成田~ナンディ線を2009年3月まで運航していたものの、経済危機による需要の低下により運航を取りやめていた。東京/成田とナンディ間が直行便で結ばれるのは9年4ヶ月ぶりとなる。

東京/成田発、ナンディ発ともに火・金・日曜の週3便を、ビジネスクラス24席、エコノミークラス249席の計274席を配置したエアバス A330-300型機か、ビジネスクラス24席、エコノミークラス249席を配置したエアバスA330-200型機で運航する。ビジネスクラスは 「2-2-2」配列で172度のライフラットシートで、AC電源や15.4インチ個人用モニターを完備する。エコノミークラスは「2-4-2」配列で、 10.6インチモニターやUSB電源を設置した。エンターテインメントシステムは日本語にも対応する。客室乗務員は全員フィジー人で、日本語を話す乗務員 の採用も検討する。


 東京/成田を午後9時25分に出発し、ナンディに翌日の午前9時5分に到着する。ナンディ発は午後1時25分に出発し、東京/成田に午後7時30分に到着 する。東京/成田発はナンディに朝に到着するため、子会社であるフィジー・リンクで国内各都市への乗り継ぎや、サブサブ、タベウニといった主要観光地、マ マヌザ諸島やヤサワ諸島といったリゾートに到着日のうちにアクセスすることができる。所要時間は約9時間。年間供給席数は80,000席となる見込み。

日本とフィジーの間は、2016年7月に行った航空当局間協議で、双方の国の航空会社による週3便の乗り入れや共同運航(コードシェア)の枠組みを設定することで合意した。2019年冬スケジュール以降は週4便の運航が可能になる。

フィジー・エアウェイズチーフコマーシャルオフィサーのマーク・カバリエル氏は、「元は週2便か3便かということで話し合いをしていたが3便が最適という ことで結論が出た。週3便でどれだけ席が埋まるかを見た上で、可能性があるということであれば増便を検討したい。」と増便の可能性に含みを持たせた。

就航特別記念運賃として燃油サーチャージ、諸税込みで往復56,200円で発売する予定としている。発売時期は決定次第発表する。通常運賃は83,000円程度からとなる見込み。ウェブサイトはすでに日本語にも対応している。


発表会に登場したおのののかさんは「びっくりするくらい海がキレイで感動した。手付かずな島が多く、星空が忘れられない。1回目は韓国、2回目は香港経由 で結構遠かった。直行便ができてすごい嬉しい。もっとフィジーが近く、直行便ができたらいいのにと思っていた。9時間で行けるのは素晴らしい。」と興奮し た様子で話した。




フィジー・エアウェイズは現在69都市に就航している。国際線にはエアバスA330-200型機とA330-300型機を使用し、オーストラリア、ニュー ジーランド、香港、シンガポール、アメリカ、トンガ、ツバルなどに乗り入れている。南太平洋諸島などへのアクセスができるようになる。ターゲットはハネ ムーン、家族連れ、熟年層としている。


 ■ダイヤ
FJ350 東京/成田(21:25)~ナンディ(09:05+1)/火・金・日
FJ351 ナンディ(13:25)~東京/成田(19:30)/火・金・日


トーホートラベルでは、直行便復活に伴い、
お客様に喜んでいただけるキャンペーンも開催を予定しています!

今まで、あんなに好きだけど・・直行便がなくて・・

そんな想いを持ってくださっていた、全てのお客様に
フィジーの素晴らしさ、楽しさ、美しさを、
これからもっともっとお楽しみいただきたいです!

本当に待ちに待った!
最高に嬉しいニュースがお知らせできて、本当に嬉しく思います!

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2017年11月30日木曜日

【タヒチ】期間限定!クレジットカード決済限定★1月出発限定・特別価格ボラボラ島ツアー

いよいよ12月ですね!

トーホートラベルからのお得な最新情報を
ご案内いたします!

12月の10日間限定で
スペシャル価格のボラボラ島ツアーが登場!

こちら・・
ご予約期間は・・・10日間限定!!!

12/1〜12/11のご予約期間限定のツアー!
【クレジットカード決済限定】
破格のタヒチ・ボラボラ島ツアーとなります!


航空券、ホテル、送迎がセットになった
2018年1月限定のタヒチ・ボラボラ島ツアーです!

【ご予約期間】2017年12月1日〜12月11日まで
【ご旅行期間】2018年1月1日〜1月29日出発まで

新年のツアーであれば、
破格の価格で、お正月後半のタヒチ・ボラボラ島を楽しむことも・・♡


ご予約期間は短いですが、
その分、このキャンペーンを目にしていただいたお客様は
大変、大変、幸運なお客様です!

是非、この機会に
この特別価格のタヒチ・ボラボラ島ツアーをお見逃し無く♪

現在【販売期間前】となっておりますが、
HPへは、今日明日中に、ツアーへのリンク付バナーを掲載の予定です。

お急ぎのお客様は、12月1日AM10:00より
お電話いただければ、ツアーをご案内させて頂きます!

こちらのバナーが目印です!


お気軽にお問い合わせ下さい!!!

 
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2017年11月28日火曜日

【クック諸島】毎週土曜に開催される、ローカル御用達のマーケットへ!


今回の視察の旅では、タイミング良く。
アイツタキ島からラロトンガ島へ戻ったのが土曜日・・!

・・・ということで、空港に到着した足で、クック諸島在住の日本人スタッフの岡崎左希子さんと一緒に、賑わう週末のマーケットへ行って参りました!


 毎週土曜日の朝から正午頃にかけて、空港からアヴァルアに向かう途中に開く「プナンガ・ヌイ・マーケット」!。

地元で獲れた野菜や果物の生鮮品のほか、パレオや工芸品など・・クック諸島ならではのものが一同に並ぶ地元の方、御用達のマーケット。すごく広い範囲に色々なお店が並んでとっても賑やか!

雰囲気を見ながら楽しませてもらったマーケット。歩きながら、いくつか現地在住の岡崎さんオススメのお店も教えていただきました♪


こちらは、クック諸島の工芸品のハンドメイドのうちわやバック、アクセサリーのお店です。



こちらもクック諸島ならではのハンドメイドの帽子のお店。地元クックの人々は極めて敬虔なクリスチャン。日曜日の朝には多くの人が教会に集まるそうで、そのときにこうした帽子を被って、正装していくのだそうです。

ひとつひとつ同じ物はない繊細な帽子。だいたいお値段は200ドル〜300ドル、350ドルといった価格。自分でも一つ欲しいと思いながら、今回は迷って時間切れになってしまいましたが、次回訪れた際には一つ買おう!と思う美しい帽子でした。


美味しそうなフルーツも!スムージーのお店です。


そして、クック諸島の特産品、ブラックパールのお店にもお邪魔させていただきました!
なんと・・こちらは、クック諸島在住の日本人、向井さんが作られている黒真珠のお店です。

クック諸島の北部の島、マニヒキ島という黒真珠の生産地にいらっしゃるという向井さん。この日は、特別にラッキーなタイミングでお目にかかることが出来ました。


・・・♡ 本当に素敵な黒真珠のアクセサリー。シンプルなものから、凝ったデザインのものまで、「ど、どれか欲しい〜〜♡」目移りしてしまうアクセサリーに目がすっかり真剣になってしまいました。クック諸島の黒真珠の中でも、日本人、向井さんの手掛けられる黒真珠はひときわ色味なども美しいと評判だそうです。

週に一度のマーケット以外にも、ラロトンガの街中にも常設のお店がありますので、是非そちらも足を伸ばしてみてはいかがでしょうか。


こちらは地元でも人気のアクセサリーショップ。黒蝶貝の貝殻を素材にしたネックレスなどのお店です。


南の島らしいカメのモチーフや、マオリ伝統の形をモチーフにしたものに、精巧な彫刻が施されています。

そして、こちらで人気なのは、その場でお名前等を購入したアイテムに掘ってくれるサービスをしてくれるところ。価格も意外とリーズナブルで15ドル〜30ドルくらいのアイテムが多かったです。


購入した方が、こうして目の前で希望の名前やイニシャルなどを掘ってもらっていました。自分への記念はもちろん、贈り物にも素敵ですね♪


マーケットの会場内のイベントブースでは、子供たちによるポリネシアンダンスショーも開催。途中から見学してるお客様を誘って一緒に踊ったりもしていて、とっても楽しそうでした!

クック諸島の伝統的なダンスをご覧になられた記念に・・曲を日本でも聴きたいな・・そんな方におすすめのCDもマーケットで並んでいました♪


土曜の午前中だけ開催されるマーケット。お昼前の11時くらいになると、お店も閉め始めてしまうようですので、行かれる方はそんな時間も是非目安に・・。

土曜にラロトンガ島に滞在されたら、是非訪れてみてくださいね。


トーホートラベルでは、クック諸島の魅力を最大限お楽しみいただけるおトクなツアーを多数ご案内中です。開催中のキャンペーンも♪気になる方は、是非お気軽にお問い合わせ、ご相談くださいませ。驚く程美しい楽園へ、ご案内いたします!


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2017年11月27日月曜日

クック諸島で見つけたお土産〜スーパーマーケット編〜

昨日に続きまして、クック諸島からのお土産をご紹介させていただきます!
クック諸島で1番大きな町の様子と一緒にご覧くださいませ♪


歩いて10分弱くらいの距離に、レストランやお土産屋さんがまとまってある町を歩いてみました。

地元のスーパーマーケットへ。想像していた以上に、すごく色々なアイテムが揃ってました。ニュージーランドの製品も多く、カラフルなビーチアイテムも沢山ならんでいて、思わず手に取ってみたり・・♪


スーパーマーケットで、クック諸島の地ビール「MATUTU(マツツ)」を見つけました!1本4ドル。「MATUTU」は地元の言葉で「強い」っていう意味の言葉。その言葉の通り、結構がつん!と来る(笑)南国特有の軽いビールとは違う感じのディープなビールです!

スーパーで、少しだけお土産用に購入。ビンなので、割れる危険も承知の上でスーツケース内に厳重にパッキング。無事日本まで持ち帰ってこれました。

ちなみに・・クック諸島では、日曜日にはアルコール類の販売は禁止になるそうです。こちらの地ビールは空港でも販売がありませんので、購入されたい方は、このような町のスーパーが良いかと思います。


もうひとつ見つけたクック諸島のもの。コーヒーです。豆のままのものや、挽いてあるものもありましたが、あまりアチコチのお店では見かけなかった稀少なコーヒーです。

クック諸島の離島「アチウ島」という所で作られるコーヒーとのことで、やはり数も稀少なのかもしれません。スーパーマーケットで29.50ドル。なかなかの高級品かもしれませんが、コーヒー好きな方へのお土産にいかがでしょうか。


町にはパレオのお店や、木工品、ブラックパールのお店など、南国の香りのするお土産屋さんが並びます。

クック諸島の名産の黒真珠を、旅の記念にいかがでしょうか。クック諸島の離島の美しい海で育まれた美しい真珠が並んでいました。


南の島のお店でも、なかなか目にしたことの無かった、、「↑」こんなアイテムも見つけました。ポリネシアンダンスでダンサーの方が身につけている、腰ミノです!

やっぱり伝統文化、ダンスの盛んなお国ならではですね!この腰ミノ(すみません・・正確な名前が判らず)、お値段を見てみると、100ドル近く。「高っ!!」そんな声を上げてしまいましたが、聞けば中々作るのには手が混んでいるものだそうで、皆さん、これを購入して自分の丈などにカットして使われるそうです。こんな本場のアイテムも面白くて目が行ってしまいました!


日本でいう竹箒のようなものも発見・・クック諸島の掃除アイテム?兼オブジェでしょうか。
 

次回のブログでは、クック諸島の町で週に一度、土曜日に開催されるマーケットの様子をご紹介致します〜♪ よかったら、またご覧になって下さい〜♪

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