2010年6月9日水曜日

ヤサワ・アイランドリゾート&スハの魅力



こんにちは!BulaVinaka(ブラヴィナカ)です。

フィジー屈指の美しいビーチを誇るヤサワ諸島にある、
ヤサワ・アイランドリゾート&スパ。
今日もその魅力を、ご紹介したいと思います。

まずは滞在中、
きっと楽しみで仕方なくなるであろう・・
ヤサワ・アイランドリゾート&スパのお食事です。

ヤサワでは滞在中の全てのお食事&ソフトドリンクが
宿泊費に含まれていますので、
王族のような気分で、ゆったりと過ごして頂けます☆
(アルコールドリンクだけ・・は有料になります)




島内には野菜や果物の菜園もあり、
新鮮&元気な食材をふんだんに使って作られた
ヤサワのお料理は、大変美味しいです!




アラカルトメニューだけでなく、
曜日によって、ロボ料理のディナーや
シーフード、モンゴリアンのランチなども用意されてあり、
滞在中にゲストを飽きさせることがありません☆

そして、ここヤサワも極上リゾートのおもてなし。
レストラン以外のお好きな場所へ、
どこへでも、お食事をセッティングをしてくれます。

こんな体験は、日本では夢のようなこと・・ですね!




私も一度、ビーチでのディナーをお願いしました。
まだ、日が沈む前から
セッティングをしてくれるスタッフたち。

予約していた時間にビーチへ行くと、
満点の星空の下、ホワイトサンドのビーチに、
一流レストランのように美しいテーブルが用意されていました。

キャンドルの灯りが揺れるテーブルで、
念願のロブスターもリクエストさせてもらって、
波音をBGMに、最高に贅沢で心に残るディナーを楽しみました。

そして、ここヤサワはゲストの記念日などを、
心から祝い、何か心に残る演出を・・と考えてくれるリゾートです。
もしも滞在中に、記念日やお誕生日などがありましたら、
ぜひ、遠慮せずに・・相談してみて下さい。

心のこもった、温かなおもてなし。

それこそが、南太平洋の楽園フィジーの

上質な隠れ家リゾートの醍醐味かもしれません。



こちらは、リゾートのプールです。



そして、ヤサワにもゴージャスなスパがあります☆
スパ『Baravi Spa』(バラビスパ)

ため息が出てしまう程、美し〜いロケーションに、
身も心も溶けてしまうようなスパです。














こちらは、ギフトショップです。

小さな店舗ですが、
リゾートライフに華を添えてくれるアイテムが
厳選され所狭しと揃っています。

黒真珠、フィジーの上質な工芸品、シャツやドレスなども。
オーストラリア製のラフィアバックや帽子で人気のブランド、
“ヘレン・カミンスキー”も販売されています。

次回は、ヤサワのオプショナルツアーなど、
ワイルドで美しい大自然をご紹介したいと思います。

どうぞお楽しみにしてください〜!

VINAKA!

2010年6月8日火曜日

ヤサワ・アイランドリゾート&スパ



こんにちは!BulaVinaka(ブラヴィナカ)です。

今日から、ヤサワ諸島屈指のラグジュアリーなリゾートホテル、
“ヤサワ・アイランドリゾート&スパ”を、ご紹介します。

ヤサワ・アイランドリゾート&スパの客室数は18室。
お部屋のタイプは全部で4タイプあります。
どのお部屋もスタイリッシュながら温かさもある、
ラグジュアリーで美しいお部屋です。

一番上の写真は、全部で10室の
『デラックス・ビーチフロント・ブレ』

お部屋の目の前、ほんの10秒で、
白砂の美しいビーチという、大変贅沢なロケーションです。

そして、下の写真はの客室名は、
フィジー語で “天国” という意味の『ロマランギ』
客室の中で唯一、プライベートプール付きの『ハネムーンブレ』です。

生涯の思い出に・・
ハネムーナーやカップルの方へ、
自信を持っておすすめ出来る、素晴らしいお部屋です。
(※こちらのお部屋は一部屋のみになります)

プライベートプールなのに、この広さ・・。

プールのとお部屋の間には、ハンモックもゆらり。
この海の美しさ・・
本当に天国のようです。

お部屋の中も広くて優雅・・
本当に素敵なハネムーンブレの室内です。




どのお部屋も、
スタイリッシュ。
調度品のセンスも抜群です。











テラスに木・・?と、
思いきや、
見えますか?

これは、天然の木を使った
シャワーです。






ちなみに・・
離島のヤサワでは、水は大変貴重なものです。
そうした理由からも、お部屋にバスタブはありません。
でも、そんなことは気にならない程、
快適な魅力の溢れるリゾートだと思います。




全部で4タイプのお部屋ですが、
滞在のツアー代金も、どのお部屋を選ぶかによって変わってきます。
ヤサワについてのお問い合わせ等がございましたら、
どうぞお気軽にお電話にてお問い合わせ下さい。


また、ヤサワ・アイランドリゾート&スパは、
12歳未満のお子様のご宿泊は不可となります。

ただし『ファミリーウィーク』が設けてあり、
その期間中は、お子様の宿泊も可能になります。
お子様もご一緒に・・という方も、ご安心下さい。
  ■ファミリーウィーク
  (
4/1〜4/30, 6/15〜7/31, 9/15〜10/31, 12月&1月の2ヶ月間)




どのお部屋も美しいビーチの目の前ですが、
ヤサワ・アイランドリゾート&スパには、
お客様のお部屋の数だけ、プライベートビーチがあります。


・・・ということは??

そうなんです。

・・・ビーチを貸し切りにして、過ごす事が出来てしまいます。


とてもVIPな響きも感じてしまうのですが、
ヤサワでは、美しいビーチを、
ゲスト同士が重ならないように、前日に予約する事が出来ます。

クーラーボックス一杯のランチを持って、
完全なプライベートビーチへボートで連れていってくれる
大人気のおすすめピクニック・ツアー!(無料です!)

ボートマンたちは・・
セッティングの後は、お迎えの時間をお約束。
無線機を手渡して・・「See You~!」という訳です。

さぁ・・
これがフィジーの離島のスタイル

“青い珊瑚礁”のような、ふたりだけの世界です。




このフィジー屈指の美しいビーチを、
心から楽しむ贅沢な時間は、何者にも代え難い時間です。

ゲストがリラックス出来るよう、
気を配ってくれるヤサワ・アイランドリゾート&スパのスタッフたち。
こうした温かな心配りを感じる時間の積み重ねが、
ヤサワでの滞在を、じわじわ・・と贅沢な時間にしてくれます。

そして・・

この雰囲気を作り上げているのは、
リゾートを心から満喫している、
世界中からのゲストたち・・と、滞在して実感しました。

私達が滞在した時にも、
ドイツから来ていた弁護士さんのご夫妻、
オーストラリアや、テキサスからのご夫婦。
ニューヨークから来ているハネムーナーの二人・・と、
世界中からの、ゲストが滞在していました。




喧噪やガチャガチャ・・したもののない、
豊かで、たおやかなリゾート。

明日は客室以外の
ヤサワ・アイランドリゾートの魅力をお伝えしたいと思います。

■Yasawa Island Resort & Spa ,Fiji
(英語サイト)
http://www.yasawa.com/index.html

2010年6月7日月曜日

ヤサワ諸島



こんにちは!BulaVinaka(ブラヴィナカ)です。

今日から南太平洋の楽園フィジーの中で、
特に美しいエリアの一つと言われる
“ヤサワ諸島”にあるヤサワ島を、ご紹介したいと思います。

マナ島やキャスタウェイ島、マロロ島など
1島1リゾートの島々の連なる、ママヌサ諸島がありますが、
ヤサワ諸島は・・・
ママヌサ諸島の、ずっと先の北側に位置する美しい島々です。

ボートでは簡単には行けないくらい、遠く離れるヤサワ諸島。
(リゾートによっては高速艇にて約3時間~4時間半で行く事ができます)

その分だけ・・
海の美しさは、手つかず。
本当にクリアでピュアな美しい海と、緑豊かな大自然があります。





ヤサワ島(ヤサワ・アイランドリゾート&スパ)へのアクセスは、
ナンディ国際空港から
リゾートのプライベート軽飛行機にて約30分のフライト。

自然の美しいヤサワ諸島は、映画「青い珊瑚礁(1980)」
ブルーラグーンの舞台となった場所でもあります。




映画は主演のブルック・シールズの美しさと、
珊瑚礁のある汚されていないビーチの美しさが話題となりました。

無人島に流れ着いた子供が、成長し生活をしてゆくのですが、
長い間、待ち焦がれた船を発見しても、
二人は助けを求めず、原始的な今の生活を選ぶ・・という。
海に潜っては魚と獲り、バナナなどのフルーツを食べる生活は、
今の時代よりも、豊かさも感じさせてくれる映画でした。




ヤサワ諸島は、自分がフィジーに住んでいた時も、
その美しさの噂を聞きながら、
「いつか行きたい・・」と、恋いこがれていた場所でもあります。

豊かな大自然の中に点在する、リゾートホテル。

明日から、ヤサワ諸島にあるヤサワ島のラグジュアリーな高級リゾートホテル、
“ヤサワ・アイランドリゾート&スパ(全18室)”を、
ご紹介したいと思います。

ぜひ、お楽しみにしていて下さい!

この美しい海、そして大自然へご案内致します。

2010年6月4日金曜日

FIJIの味

こんにちは、BulaVinaka(ブラヴィナカ)です。
今日は都内も夏日のような暑さになりました。

暑くなると、美味しく感じるカレー!
今日は“フィジーの味”の1つ、
カレーをご紹介したいと思います。

フィジーにはインドの人々も多いので、
カレーがとても美味しいんです!
週に1度「Curry Nigth」のあるリゾートがあったり、
単品でもオーダー出来たりと、意外な印象かもしれませんが、
暑い国で本格的なカレーは、食も進むっていうもんです。




そして、フィジーのお土産屋さんには、
カレーのスパイス類が沢山あります。
(裏には日本語の説明付きです)








私も出張があれば、自宅用&お土産用にと
欠かさず選んでしまう一品、カレーパウダー。
お値段も手頃、持ち運びもGood!
何度かとても喜んでもらえたこともあり、毎度選んでしまいます。





先日ですが自宅で、
フィジーのカレーパウダーが
またもや大活躍。










実は作り方を知らなかったワタシ。
ブログに紹介ということで、作り方を聞いてみました。

野菜や肉を炒める時から、
このパウダーを(量は好みで)スプーン2〜3杯入れて炒め、
普通にカレーを煮込み、
市販の日本製のカレールーも普段と同じタイミングで入れ、
若干ルーは少なめに調節して入れて使ってる・・とのことでした。

このフィジーのカレー粉を入れると、
風味が豊かなってくれるようで、なかなか美味しいと思います!
(成分も、本場だからでしょうか)
カレー以外にも、カレーピラフもおすすめですよ。

いつも食べるの専門でしたが、
知らずにいた自分も勉強になりました(笑)

他にもフィジーの食材をお土産を選ぶ時は、
特産品のブラウンシュガーや、
南国らしいチリソースも、数年続けて買ってきています。

料理上手でフィジーのリピーターでもある
女性の方々が、教えてくれる食材だと、
ツナ缶、バニラビーンズなどもフィジー製は質も良いんだとか。

これから、フィジーへ出発されるお客様、
フィジーは美味しいものも多い国です。
南太平洋ならではの旨いものを、
どうぞ日本へ持ってきて・・そして、楽しんでくださいね。

2010年6月3日木曜日

BULA!!

こんにちは!BulaVinaka(ブラヴィナカ)です。

6月、今週はお天気も回復してくれて、気持ちのよい毎日です。
こんな気持ちのいい空のような、あかるいフィジー!

フィジィアンのあふれる笑顔!

たくさんの笑顔と“BULA~!!”が、
嬉しくなってしまう動画を見つけました。




どちらも笑顔が、いいんです!
似てますが・・よかったらご覧下さい。





お好きな“Bula!”は、ありましたか?!

「ほほえみの楽園」や「笑顔の楽園」と、
言われることも多いフィジーですが、
ほんとうに・・フィジーは人が明るい国です。

フィジーについた時から・・
くったくのない、
こんなはじける笑顔と・・“Bula~!!!”

日本に居ても、心の中で“Bula~!”(笑)
6月もまた、笑顔で行きましょう!

2010年6月2日水曜日

日本人スタッフのいるフィジーのホテル



こんにちは、BulaVinaka(ブラビィナカ)です。

昨日、2010年6月1日

客室が全室スイートタイプの
「クラブ・スイート/クラブ・インターコンチネンタル」が
オープン致しました!



ナンディ空港から車で約45分。
本島(ビチレブ島)では一番美しいと言われる
ナタンドラ・ビーチに、2009年6月オープンしました
“インターコンチネンタル・フィジー・ゴルフ・リゾート&スパ”

先月も、弊社でお申し込みを頂きました
日本人のお客様の挙式が行われたりと、大変人気のホテルです。

ホテルの施設も・・ゴージャス!
サービスの素晴らしさ、
ロケーションの良さも文句なしの、楽園フィジーの5つ星ホテルです。

そして、このほど待ちに待った・・
日本人スタッフが着任!とのお知らせが届きました。

アジアの高級リゾート勤務の経歴のある方とのこと、
安心してお客様をお任せできます。




今、フィジーで日本人スタッフの居るホテルは全部で4カ所。

 ■マナ・アイランドリゾートホテル&スパ
 ■フィジー・ビーチリゾート&スパ  マネージド バイ ヒルトン
 ■シャングリラズ・フィジアン・リゾート&スパ
 ■インターコンチネンタル・フィジー・ゴルフ・リゾート&スパ


英語を話して「通じたね!」と、
どきどきしながらの旅の楽しさもあり・・

また、普段と同じように、
楽に100%日本語で意思の疎通が取れる安心感も、
やっぱり心強かったり。

どちらの旅も、楽しさでは甲乙つけがたいのですが、
「日本人スタッフの居るホテルがいいなぁ・・」という方は、
ぜひ、上記の4つのホテルを参考にご覧になってください。
(スタッフの休日などで、不在の時もあります)

ちなみに・・
フィジーでは、フィジアン人とインド人の人々が
約半々で暮らしています。

みんな幼稚園ぐらいまでは、話せるのは母国語のみですが、
フィジーの小学校からの教育は英語教育。
なので、大人はみんな英語が話せる人ばかりなんです。

フィジアンの人も、フィジー語と英語。
インド人の人も、ヒンズー語と英語。
2カ国語を自然に話せる彼らは、本当にスゴいと思います。

でも、フィジーに行ったらフィジー語で、

  Bula!(ブラ〜)は、こんにちは!

  Vinaka (ヴィナカ)は、ありがとう!

  Moce(モゼ〜)は、さようなら〜


この3つは、ぜひ使ってみてください!

他のフィジー語の知っているのを、少しご紹介。

“ケレケレ”は「お願いしたいんだけど・・」という時に。
“カタカタ”は、「暑〜〜い!」って言う意味。
“イカ”は、魚のこと。

繰り返すような言葉とか、
どこかで聞いたことのあるような言葉もあるので、
なんとな〜く、可愛らしく聞こえてしまうフィジー語です。

2010年6月1日火曜日

ナマレリゾート&スパの魅力


こんにちは!BulaVinaka(ブラヴィナカ)です。

バヌアレブ島、有数のリゾート
ナマレ・リゾート&スパで楽しんで頂ける、
魅力の数々を、ご紹介したいと思います。

まず・・

ナマレの施設の中でも、おすすめはスパ。

900平米以上のスペースがあり、
ハイドロセラピーほか、
各国のトリートメントが受けられます。

一番上の写真は、スパ施設のジャグジーです。
こちらは、スパの利用がなくても、
宿泊の皆様に無料でご利用いただけます。

スパ・メニューの中でも、
ぜひ、おすすめしたいのが「ムーンライト・マジック」
夕刻から、アロマキャンドルを灯しながら・・のマッサージ。

1日1組(2名)要予約のコースですが、
18:30〜21:00くらいまで、
スパを貸し切り
という・・大変贅沢なコースです。
 (料金はお二人分で日本円で約40000円くらいです)




こちらが、
スパのエントランス☆

たくさんのゲストで
賑わっています。








ナマレのスタッフ。

長年、彼らがいてくれるので、
安心して、日本からお客様を
お送り出来ます。








施術はスパ内ではもちろん。

リゾート内のお好きな場所で
どこででもOK☆
例えば、
海に迫り出したテラスで・・







波音を聞きながら
身も心も溶けてしまうような
マッサージもどうぞ。









美しいビーチでの
マッサージも、
至福のひとときだと
思います。







ナマレ・リゾートには、
なんと!
ボーリング場もあるんです。










雨の日などにもお客様を退屈させないよう・・
併設されているボーリング場ですが、
他のゲストの方と、にわかボーリング大会を楽しめたり、
スクリーンが現れて、
映画館にも変身してしまうマルチルームなんです。

そして、豊かな自然に恵まれたナマレで
大人気のツアーがこちらです。

ナマレのリゾートから車で10分の場所にある滝。

森林浴も楽しめる“ピクニックランチ”(無料・要予約)

マイナスイオンいっぱいの滝壺に、
テーブルをセットしてくれる・・という、スペシャルな体験。

一組ずつ、時間をずらしてくれるツアーなので、
このロケーションが貸し切り状態です。
滝壺で泳ぐことも出来るので、水着もぜひお忘れなく☆

下の写真・・
滝壺の脇で人が座っているのが、見えますか?





ワイルドで豊かな自然の造形に
包み込まれたようなナマレリゾート&スパ。

リゾート内を少し散歩するだけで、
天然の潮吹き(Blow Whole Deck)が見られたり、
そうそう、忘れてはいけない・・
ダイビングだって、い〜いポイントに連れていってくれます!

■  ■  ■  ■  ■

トーホーのHPにある「フィジー旅行記」の中でも、
ナマレに実際に旅行されたお客様が書いてくださった、
滞在記を2つご紹介させて頂いております。

写真入りの旅行記は、
スタッフ一同、なんど見せてもらっても、
目尻が下がってしまう、楽しさの詰まった旅日記です。
よかったら・・ぜひ、ご覧になって下さい。



こちらが、職場のお友達と
女の子同士でのナマレ。


美味しく食べて、リラックスして・・
スパ「ムーンライトマジック」にも
大絶賛
の旅行記です・・コチラ★






そして、こちらは・・
ハネムーンのお二人。









ナマレのお料理(絶品メイプルシロップ)も満喫、
乗馬やピクニック、
ご主人は、地元の人たちとのサッカーも楽しまれたり、
贅沢でアクティブな、ハネムーン旅行記です・・コチラ★

フィジーの手つかずの自然が残るナマレ・リゾート&スパ
全て、スケールが大きすぎて・・
自分のカメラには、収まりきれないくらいでした。

豪華で贅沢・・そして居心地の良い、
南太平洋の楽園・フィジーの極上の隠れ家のひとつです。



ナマレリゾート&スパのツアーの詳細は、こちらからご覧頂けます▷▶

どうぞ、いつでもお気軽にお問い合わせください。



■Namale The Fiji Islands・Resort & Spa・・・
Web site★
(英語サイトですが、写真も豊富でリゾート内がよくわかります。)